Back4Blood

【B4B】キャンペーンで他のプレイヤーとコミュニケーションを取る方法

こんにちは!ウマロです。

今回はB4Bのキャンペーンをソロで攻略している方に向けて、他のプレイヤーと簡単なコミュニケーションを取る方法について解説します。

コミュニケーションと言ってもボイスチャットで知らない人といきなり話すのではなく、システムで用意されたテキストチャットマーキングを利用する方法を解説しますので、ご安心ください。

キャンペーン攻略においては仲間と協力することが必要不可欠なので、ぜひこの記事を参考に仲間とコミュニケーションを取ってみましょう!

こんな人にオススメ
  • ボイスチャットは嫌だけど自分の意思を伝える方法を知りたい方
  • テキストチャットの使い方を知りたい方
  • 仲間に危険を知らせる方法を知りたい方
  • 弾薬や銅貨が欲しい時の頼み方を知りたい方
筆者のプレイ環境はPS4版になります

B4Bのコミュニケーション手段について

B4Bには他のプレイヤーとのコミュニケーションツールとして以下のシステムが用意されています。

  • ボイスチャット
  • テキストチャット
  • マーキング

ボイスチャットですが、このゲームは日本人以外のプレイヤーとも平気でマッチングするのでなかなか敷居の高いツールとなっています。

手軽さとしては英文でのテキストチャットマーキングが無難かと思います。

 

テキストチャットをする方法

PS4版の場合はオプションボタンを2度素早く押すことでテキスト入力が可能になります。

テキストチャットの使い道は主に弾薬や銅貨が欲しい時に使うことが多いです。

例えば・・・

  • ammo
  • plz smg ammo
  • 100
  • more 250

みたいな感じで英語でチャットする人が多い印象です。

たまにバリバリの中国語や韓国語でチャットされたりしますが、筆者はさっぱり分かりません・・・

日本人とマッチングしても簡単な英語であれば意味が通じると思うので、テキストチャットは英語で入力することをお勧めします。(一応日本語入力もできますが、英語の方が万人向けで無難だと思います)

 

英語と言っても簡単な単語を並べるだけでOKです!

例として実際にいくつか私がやっているテキストのパターンをご紹介します。

  • plz ar ammo(アサルトライフルの弾をください)
  • plz smg ammo(サブマシンガンの弾をください)
  • plz sg ammo(ショットガンの弾をください)
  • plz sr ammo(スナイパーライフルの弾をください)
  • plz more $100(銅貨100枚ください)
  • thx(ありがとう)
  • gg(いいゲームだった!)

弾薬が不足してくるとキャラクターが「弾が少ない!」と言ってくれますが、如何せん英語でしゃべってるので聞き逃しがちです。(慣れてるプレイヤーだとそっと地面に弾薬を落としてくれることもあります)

弾薬をもらうときは「plz ammo」だけではなく、arやsmgみたいにどの種類の弾薬が欲しいのか教えてあげた方がいいです。

また、弾薬や銅貨を渡してくれた相手には感謝の気持ちを述べるか、軽くしゃがみ行動を2回くらい取るといいでしょう。

 

逆に仲間からアイテムをお願いされたときは、できるだけ渡してあげましょう。

アイテムの渡し方はPS4版の場合はパッドボタンを押して、ドロップするアイテムを選択します。

ドロップする弾薬の数などは指定できるので、使わない弾薬はその場に落としてあげましょう。

  • ×ボタン:ドロップ(50個)
  • R2ボタン:全てドロップ

テキストチャットは次にご紹介するマーキングよりそこまで使用頻度は高くありませんが、いざという時に便利なので使い方を覚えておきましょう。

 

2種類のマーキングの使い方

B4Bのマーキングには大きく分けて2種類の方法があります。

  1. L1ボタンを押してオブジェクトをマーキングする
  2. 上十字キーとスティックを使って合図などを送る

L1ボタンを使ったマーキング

L1ボタンを押すと前方に白いピンマーカーを設置することができます。

 

また、特定の敵やオブジェクトに照準を合わせてL1ボタンを押すと、専用のマーカーを設置することができます。

特殊リドゥンをマーキングすると赤いドクロが表示される
アイテムをマーキングすると専用のマークが表示される
特殊なマーキングができる対象リスト
  • 特殊リドゥン
  • セキュリティドア
  • トレジャードア
  • 医療キャビネット
  • アイテム各種(武器・アイテム・銅貨)

仲間にボタン一つで手軽に敵の居場所やアイテムの場所を知らせることができるので、このゲームで使用頻度が特に高いコミュニケーション方法だと言えます。

特殊リドゥンやカラス、アラームドアなどを見つけたときは積極的にマーキングして仲間に危険を知らせましょう。

また、アイテムを渡す場合は、アイテムをドロップした後にそのアイテムをマーキングすると分かりやすいですね。

マーキングを活用することでパーティーの生存率がグッと高まるので遠慮せず使ってみてください。

逆に仲間がマーキングで知らせてくれた時は注意してみるようにしましょう。

 

上十字キーとスティックを使ったマーキング

十字キーの上を押し続けると下の画像のようなメニューが表示されます。

十字キーの上を押し続けながら右スティックでマーキングの種類を選ぶことができます。

マーキングの種類
  • 集合
  • 承認
  • 警告
  • 拒否
  • 待て
  • 呼び寄せる
  • 準備完了
  • スプレー

このパターンのマーキングを使用する場面としては、ホードが起こった際に集合場所を指定する場合や、イベント発動前に準備完了したかどうか意思表示をする際などに使うことが多いです。

特に「集合」のマーキングは上十字キーを1回押すことですぐに設置できるので、ホードが起こった際に安全な場所に仲間を誘導するためマーキングすると良いでしょう。

供給ラインなどでゲットできるスプレーも壁や床を向きながらマーキングすることでペイントすることができますよ。



以上、今回はB4Bのキャンペーンをソロで攻略している方に向けて、他のプレイヤーと簡単にコミュニケーションを取る方法について解説しました。

パーティープレイがとにかく楽しい本作は、気の会う友人と一緒に遊べればより一層楽しみが倍増するでしょう。

しかし、私のように野良でキャンペーンを攻略するとなると、他の仲間が思うような行動をしてくれずやきもきするときもあります。

ですが、最初はチームワークがズタボロでも後半になってきて徐々に連携が取れてくるようになると本当に楽しいです!(と言うか最初から連携できる野良パーティーなんていません!!)

皆さんもぜひこの記事の内容を参考に積極的に軽いコミュニケーションを取ってみてくださいね!

 

供給ラインでゲットできるカード一覧はこちらの記事をチェック!

【BACK 4 BLOOD】供給ラインの報酬一覧|随時更新中【B4B】こんにちは!ウマロです。 今回はBACK 4 BLOODの供給ラインでゲットできる報酬一覧をご紹介します。 どの週目でどんな...

[itemlink post_id=”17722″]

[itemlink post_id=”17723″]

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA