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【モンハン】歴代シリーズのラスボスモンスターまとめ!【MHW:Iまで】

こんにちは!ウマロです。

今回は、大人気ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター」シリーズで、ゲームの最終クエストをあずかった歴代モンスター、いわゆるラスボスたちをまとめてご紹介したいと思います!

初代「モンスターハンター」から最新作「モンスターハンターワールド:アイスボーン」まで網羅しています!

フロンティアやアイルー作品は除外しております

モンハンは、記念すべき第1作目が発売されてから15年以上も経っても尚、今だに多くのユーザーから愛される人気ゲームです。

初代からモンハンを遊んでいる方は「ああ、このモンスターを倒すのに苦労したなぁ」と当時のことを懐かしみつつ、アイスボーンから始めた方は「こんなモンスターいたんだあ」と楽しんでいただければ幸いです!(一部、重複しているラスボスは割愛しています)

それでは、長いですが早速参りましょう!

本記事にはモロにネタバレが含まれます!

『モンスターハンター』

  • プラットフォーム:PS2
  • 発売日:2004年3月11日
  • 売上本数:28万8559本
  • パッケージモンスター:リオレウス

初代からモンハンには、村クエ(オフライン)と街クエ(オンライン)という2種類のクエストが存在し、それぞれにラスボスが存在します。

村クエ(ココット村)のラスボス

一角竜モノブロス(飛竜種)
  • 角竜ディアブロスと同様、主な生息地は砂漠。
  • 初代モンハンの拠点「ココット村」の村長が昔、一人で狩ったという逸話がある。
  • 村長が単独で討伐を成したことから、ハンター達も暗黙の了解として単独で戦うのが主流である。

街クエ(ミナガルデ)のラスボス

黒龍ミラボレアス(古龍種)
  • かつて存在したシュレイド王国を文明ごと滅ぼした古龍。
  • 世に災いをもたらし、生ける災厄とも呼ばれる。
  • 滅ぼしたシュレイド城跡での戦いは極めて有名。

記念すべきモンスターハンターの原点。

初代はなんと「片手剣」「大剣」「ランス」「ハンマー」「ボウガン(ヘビィ/ライト)」の5種類しか存在しませんでした。

オンラインシステム(集会場の概念)が既にこの作品からあったということも驚きです!

まさにここから伝説が始まりました!

『モンスターハンターG』

  • プラットフォーム:PS2,Wii
  • 発売日:2005年1月20日
  • 売上本数:約54万本
  • パッケージモンスター:リオレウス亜種

村クエ(ココット村)のラスボス

老山龍ラオシャンロン(古龍種)
  • モンハンシリーズの中でもトップクラスに巨大な古龍。
  • ハンターたちは時間制限内にダメージを与え、撃退または討伐することを目指す。
  • ラオシャンロンが現れる理由は、彼が何かから怯えて逃げているからだという説がある。

街クエ(ミナガルデ)のラスボス

初代モンスターハンターと同様「黒龍ミラボレアス」のため、割愛。

本作では新たな武器カテゴリーに「双剣」が追加されました。

また、上位クエストより難易度の高い「G級クエスト」も追加、今では当たり前な「亜種」や「希少種」のモンスターが登場しました。(まだ、下位・上位という難易度分けは、この当時はありませんでした)



『モンスターハンター ポータブル』

  • プラットフォーム:PSP
  • 発売日:2005年12月1日
  • 売上本数:112万2064本
  • パッケージモンスター:リオレウス
村クエ、街クエともに初代モンスターハンターと同様のため、割愛。

モンハン人気の火付け役となった作品。

当時の学生はこぞってPSPを持ち寄り、狩りに出かけたものでした。

『モンスターハンター2(ドス)』

  • プラットフォーム:PS2
  • 発売日:2006年2月16日
  • 売上本数:69万2228本
  • パッケージモンスター:クシャルダオラ

村クエ(ジャンボ村)のラスボス

炎王妃ナナ・テスカトリ(古龍種)
  • 炎王龍テオ・テスカトルの雌個体。
  • テオは「王」を意味し、ナナは「妃」を意味するとされる。
  • 地面に勢いよく着地し、周囲に灼熱の青い熱風を撒き散らす大技「ヘルフレア」が脅威。

街クエ(ドンドルマの街)のラスボス

紅龍ミラボレアス(古龍種)
  • 別名「ミラバルカン」とも呼ばれる。運命を解き放つ者という意味がある。
  • 彼が現れれば、世界は終焉を迎えると言われるほど恐ろしいモンスター。
  • 全身が紅く染まった様は、以前ハンターに打ち破れた怒りによるものである。

個人的モンハンデビュー作品がこちら!

当時は、武器の攻撃方法がアナログスティックの倒す方向で決まるという何とも操作性が悪いゲームでした。

また、本作には「温暖期」「寒冷期」「繁殖期」といった気候の概念があり、時期によって出現するモンスターや受注できるクエストが異なるシステムが採用されています。

タイトルのドス(dos)はスペイン語で「2」を意味します。(当時は「ドスモンスターハンター」というタイトルにする案もあったのだそう)

『モンスターハンターポータブル 2nd』

  • プラットフォーム:PSP
  • 発売日:2007年2月22日
  • 売上本数:172万3187本
  • パッケージモンスター:ティガレックス

村クエ(ポッケ村)のラスボス

轟龍ティガレックス(飛竜種)
  • 肉食系の非常に攻撃的なモンスターとして知られ、「絶対強者」とも呼ばれる。
  • 轟竜という名の通り、その咆哮は凄まじく脅威であり人間は軽々吹き飛ぶほどの威力がある。
  • 怒り状態での突進攻撃はかなり凶悪で、回避を怠ればたちまち担架行きになる。

集会場のラスボス

覇竜アカムトルム(飛竜種)
  • 古龍並みの力と大きさを誇っているが、実は飛竜種。
  • その巨体にも関わらず、地面に潜ることができる。
  • 咆哮を強力な衝撃波として放つ「ソニックブラスト」が脅威である。

当時、ティガレックスに何度やられたことか分かりません。

何回も何回もチャレンジしますが、時間オーバーになったり、3回力尽きたりして攻略を投げそうになりました。

でも、残り数秒でギリギリ倒せた時の達成感と喜びは、他のゲームではなかなか味わえないものでしたね。



『モンスターハンターポータブル 2nd G』

  • プラットフォーム:PSP
  • 発売日:2008年3月27日
  • 売上本数:422万6265本
  • パッケージモンスター:ナルガクルガ

村クエ(ポッケ村)のラスボス

村クエのラスボスは2ndの集会場ラスボス「覇竜アカムトルム」

集会場のラスボス

崩竜ウカムルバス(飛竜種)
  • ポッケ村の古い言葉で「白き神」を意味するモンスターで、覇竜アカムトルムとは対をなす存在とされる。
  • アイロンのようなシャベルのような突出した大顎が特徴的。
  • 一般的に多くのハンターから、覇竜アカムトルムより攻略難易度が高いとされる。

モンスターハンターGで登場したG級クエストが本作でも追加。

また、今ではお馴染みの「オトモアイルー」システムが初登場しました!

個人的に、当時はG級に行くためのキークエストでグラビモス亜種が倒せなくて、結局G級には行けなかった苦い思い出があります。(周りに遊ぶ友達もいなかった・・・)

『モンスターハンター3(トライ)』

  • プラットフォーム:Wii
  • 発売日:2009年8月1日
  • 売上本数:約115万本
  • パッケージモンスター:ラギアクルス

村クエ(モガの村)のラスボス

大海龍ナバルデウス(古龍種)
  • モガの村に起きた原因不明の地震を引き起こした張本人。
  • ラオシャンロン以来の超大型古龍であり、シリーズ唯一の水中での古龍戦となる。
  • 美しい純白の姿から「海に浮かぶ新月」という異名を持つ。

街クエ(ロックラック)のラスボス

煌黒龍アルバトリオン(古龍種)
  • モンハンの世界観設定で「最強」と明言されたモンスター。
  • 全身の鱗は全て逆鱗になっており、その恐るべき攻撃性を物語っている。
  • かつてシュレイド王国を壊滅させたミラボレアスとは対象的に、何らかの破壊的な行動を起こしたという記録は残っていない。

本作の1番の特徴は何と言っても「水中」エリアが実装されたということ。

ただ、操作性や距離感の把握に難があるなど改善点も多かったです。

1番の難点は洞窟エリア。(たいまつを装備しないと、とにかく暗すぎる・・・)

また、モンスター同士の争いや疲労(モンスターのスタミナ)の概念も実装され、狩りにメリハリがでました。

新たな武器カテゴリーには「スラッシュアックス」が追加されました。

個人的に3(トライ)はずっとPS3で発売されるとばかり思ってたので、Wiiで発売されると聞いて当時は驚いた思い出があります。

『モンスターハンターポータブル 3rd』

  • プラットフォーム:PSP
  • 発売日:2010年12月1日
  • 売上本数:487万3552本
  • パッケージモンスター:ジンオウガ

村クエ(ユクモ村)のラスボス

雷狼竜ジンオウガ(牙竜種)
  • 「超電雷光虫」と呼ばれる青白い虫を呼び集め、「超帯電状態」になりハンターの前に立ちはだかる。
  • ティガレックスと同様ブレス攻撃を持たないが、帯電した雷光虫を弾丸のように放って攻撃してくる。
  • 「渓流」という場所に生息しているが、本来は「霊峰」という人が立ち寄らない場所に住んでいた。

集会場のラスボス

嵐龍アマツマガツチ(古龍種)
  • ジンオウガを霊峰から追いやった張本人であり、ハンターはこの「霊峰」で彼を相手に最後の狩りを行う。
  • 戦闘時は紫色の空に覆われた禍々しい色をしているが、討伐すると晴れ渡る青空が広がる演出が非常に印象的である。
  • 大技「大竜巻」に巻き込まれれば最後、即死である。

本作は全体を通して「和」をモチーフとしたデザインに仕上がっています。

拠点となる「ユクモ村」の村長は浴衣を身にまとい、集会場には温泉があります。

やはり印象的なのはアマツマガツチのクエストですね。

当時は友人たちと部室にこもって、ひたすら遊んでいた記憶があります。



『モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver.』

  • プラットフォーム:PS3
  • 発売日:2011年8月25日
  • 売上本数:45万7789本
  • パッケージモンスター:ジンオウガ
3rdと同様のため、割愛。

『モンスターハンター3(トライ)G』

  • プラットフォーム:3DS
  • 発売日:2011年12月10日
  • 売上本数:194万1106本
  • パッケージモンスター:ブラキディオス

村クエ(モガの村)のラスボス

白海竜ラギアクルス亜種(海竜種)
  • ラギアクルスと異なり陸上での活動に特化した特殊個体。
  • 美しい見た目から、素材そのものを建物に装飾品として飾ることもある。
  • モガの村の村長が若かりしころ、何度も彼と戦ったことから彼を「好敵手」とみなしている。

街クエ(タンジアの港)のラスボス

煉黒龍グラン・ミラオス(古龍種)
  • 世界を終焉に導く古龍。(この手のモンスター、モンハンの世界多すぎでは?)
  • ミラボレアスと並び、モンハン界の禁忌モンスターとされる。
  • 火属性と雷属性攻撃を全く受けつけない驚異の耐性を持つ。

前作の3(トライ)に新モンスターを追加した本作、過去作にも登場したモンスターも追加されています。

また、パッケージモンスター「ブラキディオス」の初登場により、新しい属性に「爆破」が追加されました。

『モンスターハンター3(トライ)G HD Ver.』

  • プラットフォーム:WiiU
  • 発売日:2012年12月8日
  • 売上本数:28万8559本
  • パッケージモンスター:ブラキディオス
3(トライ)Gと同様のため、割愛。

『モンスターハンター4』

  • プラットフォーム:3DS
  • 発売日:2013年9月14日
  • 売上本数:359万1334本
  • パッケージモンスター:ゴアマガラ

村クエ(シナト村)のラスボス

天廻龍シャガルマガラ(古龍種)
  • ゴアマガラが成長し脱皮した姿。
  • 他のモンスターや人間に影響を及ぼす「狂竜ウイルス」を撒き散らす驚異的なモンスターである。
  • このウイルスの影響により、シャガルマガラが住む「天空山」およびその周辺に位置する「シナト村」一帯は永久に立入禁止となった。

集会場のラスボス

蛇王龍ダラ・アマデュラ(古龍種)
  • モンハン史上最大の大きさを誇る古龍。
  • その大きさは何と44039.7cm!(公式設定)
  • モンスターハンターワールドに登場する「瘴気の谷」で彼の抜け殻が発見される。

今作では新アクションとして、モンスターに「乗る」ことができるようになりました。

また、新武器カテゴリーに「操虫棍」「チャージアックス」の2種類が追加されました。

本作は「狂竜ウイルス」という驚異がモンスターとハンターを襲う展開になっています。

「狂竜ウイルス」により、「狂竜症」にかかるとデバフ効果がかかりますが、モンスターを攻撃し続けると会心率が上がるという面白い仕様になっていました。

『モンスターハンター4G』

  • プラットフォーム:3DS
  • 発売日:2014年10月11日
  • 売上本数:261万7803本
  • パッケージモンスター:セルレギオス

村クエ(キャラバン)のラスボス

千刃竜セルレギオス(飛竜種)
  • 砂漠に生息する飛竜。
  • 空の王者「リオレウス」と互角に空中戦を繰り広げる実力を持つ。
  • シャガルマガラの狂竜ウイルスを克服し、極限状態となってハンターの前に現れた。

集会場のラスボス

巨戟龍ゴグマジオス(古龍種)
  • 背中に撃竜槍が刺さっており、全身から「超重質龍骨油」が染み出しているのが特徴。
  • 「超重質龍骨油」は、摩擦や火を与えると大爆発を起こす極めて危険な物質である。
  • 火薬草を摂取するという変わった習性を持つ。

モンスターハンター2(ドス)のオンラインで登場した拠点「ドンドルマ」が本作で復活しました。

オンラインのラスボス「ゴグマジオス」との戦いでは、ドンドルマの街を守るためハンターが立ち向かいました。

さらに、4に登場した狂竜ウイルスを克服した「極限状態」のモンスターが新たに追加されました。



『モンスターハンタークロス』

  • プラットフォーム:3DS
  • 発売日:2015年11月28日
  • 売上本数:283万2833本
  • パッケージモンスター:ディノバルド

村クエ(ベルナ村)のラスボス

斬竜ディノバルド(獣竜種)
  • 身体の約半分を占める大きさを誇る尻尾が特徴のモンスター。
  • 尻尾が赤く染まる「赤熱化」状態の際の攻撃力は非常に強力である。
  • 「赤熱化」状態にのみ尻尾の切断が可能である。

集会場のラスボス

骸龍オストガロア(古龍種)
  • モンハンには似つかわしくないデザインのおどろおどろしいモンスター。(特に口部分)
  • 「索餌形態」と「捕食形態」という2種類の形態がある。
  • ディノバルドやブラキディオスなどの骨を使って攻撃を仕掛けてくる。

本作の最大の特徴は「狩猟スタイル」「狩技」システムの導入ですね!

これによりアクション性が大幅に増し、プレイヤーによって同じ武器カテゴリーでも個性を出せるようになりました。

また、本作では過去に登場した「ココット村」や「ポッケ村」などの拠点にも移動できるようになり、それぞれの地でクエストを受注できます。

『モンスターハンターダブルクロス』

  • プラットフォーム:3DS
  • 発売日:2017年3月18日
  • 売上本数:169万8161本
  • パッケージモンスター:バルファルク

村クエ(龍識船)のラスボス

天彗龍バルファルク(古龍種)
  • まるでジェット戦闘機のように飛び回る古龍。そのスピードは音速に匹敵する。
  • 他の生物が存在し得ない超高空域に生息している。
  • 翼の先端から「龍気」と呼ばれる赤い炎のエネルギーを放出しており、音速で移動する彼を見て人々は「赤い彗星」と呼んだ。

集会場(集会酒場)のラスボス

閣螳螂アトラル・カ(甲虫種)
  • ラスボス史上最大の第5形態まで変形する大変珍しくしぶといモンスター。
  • そして、モンハンで初めて竜以外の種族がラスボスを務めた。
  • 身体から糸を放出し、自分の大きさの何倍もの物体を体に纏わせ襲いかかってくる。

本作はパッケージモンスターの「バルファルク」以外にメインモンスターとして「鏖魔ディアブロス」が追加されました。

また、新たな「狩猟スタイル」も追加され、歴代シリーズの中でかなりボリュームのある作品に仕上がっています。

『モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.』

  • プラットフォーム:Nintendo Switch
  • 発売日:2004年3月11日
  • 売上本数:21万4204本
  • パッケージモンスター:バルファルク
ダブルクロス版と同様のため、割愛。

『モンスターハンター:ワールド』

  • プラットフォーム:PS4、XboxOne、Steam
  • 発売日:2018年1月26日
  • 売上本数:290万本(2018年9月時点)
  • パッケージモンスター:ネルギガンテ

任務クエストのラスボス

冥灯龍ゼノ・ジーヴァ(古龍種)
  • MHWの舞台「新大陸」の地脈エネルギーが「収束する地」にて誕生した新古龍。
  • 5期団のハンターが狩猟後、ギルドで正式に命名された。
  • 生命エネルギーを吸収し自らの力とする性質があり、新大陸の生態系に多大な影響を及ぼした。

新時代のモンスターハンターと言える本作。

エリア制を廃し、フィールドをシームレスに移動できるようになりました。

その他、従来のモンハンから色々な変更が加えられており、より遊びやすく仕上がっています。

また、PS4ならではの高品質なグラフィックにより、モンスターがより生き生きと動き、狩りの楽しさが大幅にアップしました。



『モンスターハンターワールド:アイスボーン』

  • プラットフォーム:PS4、XboxOne、Steam
  • 発売日:2019年9月6日
  • 売上本数:320万本(全世界)
  • パッケージモンスター:イヴェルカーナ

任務クエストのラスボス

地啼龍アン・イシュワルダ(古龍種)
  • 新大陸の至るところから聴こえた「歌」のような音を発していた張本人。
  • 始めは全身に岩を纏い重鈍な動きをしているが、怒り状態になると纏った岩を剥がし本来の姿を現す。
  • 「大いなる存在」として新大陸の生態系に様々な影響を及ぼしたが、最後は悉くを滅ぼすネルギガンテの攻撃によって絶命した。

前作モンスターハンター:ワールドの超大型拡張コンテンツである「アイスボーン」。

新たな拠点となる「セリエナ」や新フィールド「渡りの凍て地」が追加され、あわせてモンスターも多数追加されました。

今後も新モンスターの追加やイベント企画など、順次アップデートが予定されています。

終わりに

以上、今回は「モンスターハンター」シリーズのラスボスたちをまとめてご紹介しました!

こうして振り返ると全てのモンスターが「世界を破壊しつくすほどの驚異」であるとされています。

しかし、そのモンスターをも倒してしまう我々「ハンター」こそが1番のモンスターなのでは?(なんならたった一人で)と思ってしまいました。。。

モンハンのモンスターデザインはカッコいいものや可愛らしいもの、はたまたちょっと不気味なものまであって毎回ワクワクしますよね。

今後、どんなモンスターが追加されるのでしょうか!?(個人的にはムフェト・ジーヴァのようなモンスターをもっと増やして欲しいです!)

それでは、今回はここまで!

ではでは〜♪( ´▽`)

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